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回復のタイミング2
えと、2って書いてあるとおり
1回目もあるんですよね。

1回目は…探してください(蹴

冗談です、本当はこちらです。

実は、2といっても前回の話とは
全然関係ない記事とも言えますが。

さて

皆さん、回復はどれくらいHPが減ってからしますか?

1.HPが半分を切ったら
2.次の攻撃で死ぬ(「と思われる」も含む)HPになったら
3.回復量に余分が出ないHPになったら
4.ぶっちゃけた話、適当

え〜と、3番は意味分かりますか?
例えば、
回復薬なら、回復薬の回復量である「30」以上HPが減っている時。
回復薬Gなら、50以上HPが減っている時。
という感じです。
秘薬はまぁ、それ以上ですかね?

こんな説明してるあたりから、
予想できるかもしれませんが、俺は3番です。

ところで、各番号の利点について俺の考えた所を。
1番と3番の利点は、
自分でこのタイミング!と決めているから、
「回復しようかしないか」という迷いがないため、
回復か攻撃か、の判断が早いことです。
そして、HPに余裕があるため(1番はある程度、ですが)、
HPが減ってしまった時の対処に焦りが少なくすみます。

2番の利点は、
回復薬を使う事による攻撃回数の減少が抑えられる事です。
薬を使うタイミングが少ない敵(テオなど)は、
薬を使っても平気なタイミングを待つのに時間がかかります。
そして、薬を使っても平気なタイミングというのは、
ほぼ攻撃のチャンスですので、その分も攻撃できます。

1と3番の欠点は、2番の利点の裏返しですし、
2番の欠点は、1と3番の利点の裏返しです。
すなわち、前者は狩猟に時間がかかる。
後者はハメコンボによるダメージ(つまり予期せぬダメージ)
で死にやすいということ。

必然的に、使う回復アイテムにも差が現れます。
1,3番は回復薬(1番は回復薬Gも使いますね)を使う事が多いですが、
2番は回復量の多いアイテム、
すなわち秘薬や、回復薬G、生命の粉塵などです。
(でも粉塵を自分のために使うほど、
回復薬Gを使ってるようですと、危ないですよ)

ちなみに俺は、回復薬Gを持って行っていません。
それを使うほどのダメージを喰らう前に、
回復薬で回復してるため、使う機会がほとんどないためです。
(また、オンでは回復笛を持って行ってるため、
オフなら、そもそもあまり回復するほどダメージを受けないため、
回復薬が切れるということがまず無い、と言う理由もあります)



結局の所、どのパターンにするかは自由ですが、
オン下位レベルで死ぬというのも、
結構情けない話なので(防具にもよりますが)、
俺は3番をお勧めします。
とにかく、死ににくいので。

ただ、タイムアップを起こすようなら、
どんどん攻撃するのも、ありかもしれません。
俺は怖くて出来ません。
| モンスターハンター2 | 21:22 | - | - |
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