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モンスターハンター(村クエ最後のアレね)の話
2ndGの村上位で最後に待ち受けるクエスト、
「モンスターハンター」
内容はリオレウス、ティガレックス、ナルガクルガ、ラージャンの
4匹を狩猟する大連続狩猟クエスト。舞台は大闘技場。

このクエストでは、なんとモンスターがG級の強さなのです。
よって攻撃力もさることながら、最大の敵は時間です。
50分という時間でG級モンスター4匹をいかに狩猟するか。
ここが最大のポイントです。
というか相手の攻撃当たってたら話になりません。
一発でかい攻撃に当たるたびに
「モドリ玉を使うべきか?!」
みたいな選択を迫られるようなダメージを受けるので、
回復にかなりの時間をかけることになります。
秘薬も1クエにせいぜい調合素材混みで7つまでしか使えませんし。

モンスターごとの攻略は各々の考え方があるかと思いますが、
俺の場合はランスで行うことに決めたので、
最も時間をかけることになるであろうラージャン戦の戦闘時間を、
いかに確保するかが重要でした。
俺のクリア時の装備は、武器がダークネスで、
防具はザザミZと暁丸・覇の組み合わせ、発動スキルは
ガード性能+2、攻撃力up(小)、捕獲の見極め、鈍足
だったと記憶しています。

まず、レウスは尻尾をなるべく早い段階で切除し、そこからは閃光玉。
尻尾切断の理由はピヨリ中の尻尾回転によるダメージを無くす為です。
1匹目において回復薬を浪費するのは後々の精神状態にも影響するので、尻尾切断の時間には目をつぶりました。

次にティガレックスですが、
こいつはとにかくよくキレるせいで時間を取られるので、
壁を背にします。
もちろん強走薬グレートを飲んだ状態でです。
ガード性能を上げたランスならガードの上から削られることがないので、
ティガレックスは格好のカモとなります。
キレてようがなんだろうがとにかく口を壁にめりこませ、
がら空きの頭を上段突きしました。

ナルガクルガは厄介でした。
音爆弾を調合素材混みで持ち込むほどアイテム欄に余裕が無かったので、音爆弾を投げるときには細心の見極めを要しました。
具体的にはナルガクルガがキレて距離をとったときに、
すかさず武器をしまって閃光玉。
以後、怒り状態が終了するか音爆弾がなくなるまでは、
音爆弾でダウンさせる→滅多打ち→ピヨリが切れたら再び閃光玉
の繰り返しでした。

ラージャンはスーパーアーマー状態になる攻撃が突進しかないランスにとって、最悪の相性ともいえる相手です。
ラージャンの振り向きですらランスの攻撃を止めるには十分すぎるので、
目立った隙というのはブレス時ぐらいのものです。
しかし、この戦闘のためにそれまでの3匹を速攻で片付けてきたのです。
あとは気合い自分が死なない程度にちくちく攻撃しました。

ちなみに罠は全て捕獲に使用。
時間短縮のために回復薬グレート3つは諦めました。
というかレウスやティガはダメージを受ける要素があまり無いので、
実はそんなにギリギリではありません…。

ただ、ラージャンで1死してます(笑)
そういやあのブレスはガードできないっけね…。
| モンスターハンターP2ndG | 19:30 | comments(0) | - |
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